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日経ビジネスの取材を受けました。

日経ビジネスの集材にて、CEOマイ・ホアイ ジャンは母国の立命館アジア太平洋大学(APU)について語りました。
「APUは自分らしく生きる力が身につく大学」で、今の事業を作り上げれたのも、APUの時代があったからこそと話しました。

ベトナムの古都フエにある、ホーチミンも通っていたという120年の歴史を誇る名門、クォック・ホック高校の出身。在学中に北海道の立命館慶祥高校との交流プログラムを通じて知り合った日本人の友達が、APUの存在を教えてくれた。母の影響で小さい頃から日本への留学を夢見るとともに、世界で活躍したいと考えていた活発な少女にとって、さまざまな国の学生と机を並べ、広く世界について学ぶことができるAPUは、まさに「理想の大学」だった。

 

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